ジージャーさんの「出演映画」を日本で観たい !!





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itunesでジージャーさんの出演作が販売中、Youtubeでは、レンタルしてます。

itunes
1作品、2500円で販売しています。

チョコレート・ソルジャー

チョコレート・バトラー

チョコレート・ガール バッド・アス!!

マッハ!ニュージェネレーション 
(こちらの作品に出ている人たちは、トニー・ジャーさんの作品やジージャーさんの作品でスタントをつとめている人たちです。)

 
 
Youtube

300円でレンタルできます。HD画質は、400円でレンタルできます。
レンタルの期間は、72時間です。

チョコレート・ソルジャー
予告編

 

チョコレート・バトラー(字幕版)
予告編
(DVD発売時とは違う予告編になっています。こちらの方が作品の内容を良く現していると思います。)

 

マッハ!ニュージェネレーション
予告編
(こちらの作品に出ているアオ役の人は、「チョコレート・バトラー」の敵のNo.3を演じていました。)

 


残念ながら、iTunesにも、Youtubeにも「チョコレート・ファイター」は置いてありませんでした。

この発言は「ハートは元気!」にも載せています。
 

追記(2013.12.12)
Amazonインスタント・ビデオにて、「チョコレート・ガール バッド・アス!!」のレンタルと販売をしていました。

チョコレート・ガール バッド・アス!!(字幕版)

レンタルは、48時間のレンタルで、
SD画質 400円
HD画質 500円

販売は、
SD画質  2000円
HD画質 2500円
となっていました。

関連記事

category: タイ映画

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コメント

知りませんでした

 知りませんでした。You Tubeで映画を有料視聴することができるのですね。オンデマンドの時代ですからね。ちなみに、私のYou Tubeのアカウントでは視聴できないそうですが。
 話は変わりますが、「TYG2」の興行はまだ終わっていませんが、興行収入はUS$1,776,546(バンコク及びその周辺エリア)しかいきませんでした。想像していたよりも、かなり悪かったですね。でも、今年公開されたタイ映画の中では第三位です。

asianet #lWIfF8EY | URL | 2013/12/11 10:37 | edit

厳しいですね。

厳しい数字ですね。
でも、それでも3位と言うことは、今は、タイ映画よりも洋画の方がタイでは当たっていると言うことなんでしょうか?
今回は、長引いて色々あった分、費用もかかって、作品そのものが迷走しちゃったんじゃないかと思いました。
楽しい作品ですが、出来のいい作品ではないと思っています。

それから、Youtubeですが、アカウントによって違いがあるんでしょうか?
何を判断しているのか、分かりませんが、私の場合、金額のところを押すと精算の画面に移ります。

話は変わりますが、京都ヒストリカ国際映画祭の「ピー・マーク」の見所に『抹香臭い文芸大作とムエタイアクションが占めるタイ映画界を、ラブコメとホラーを武器に塗り替えているGTH社。』と書かれていて、タイ映画全体を考えると、こういう風に、片方を下に見て、片方をあげてみせる書き方は、いただけないなぁと感じたのでした。
実際タイ映画って、日本に入ってくるものはともかく、もっと幅広く作られていると思いますから、この書き手の方は、そのあたりどう思ってこのように書いたんだろう?
なんか、悪意すら感じてます。


http://www.historica-kyoto.com/films/world1/

NAO #pVQFStsQ | URL | 2013/12/11 12:06 | edit

 今年のタイ映画界はかなりの低調です。ここ数年では一番悪いです。興行収入だけでなく、内容もあまりよくなかったように思います。その反対に、外国映画は絶好調ですね。
 You Tubeは調べてみますので後日。私の場合は、「Google+ ページにリンクされているチャンネルでは、YouTube のコンテンツを購入できません。」と表示されます。
 京都の文章はどなたが書いたのか知っています(私ではないですよ)。この文章が載った後話したことがあるのですが、この方はタイ映画はアクションものと文芸大作(これ、「ウモーン・パー・ムアン - 羅生門(アウトレイジ)」や「チャンダラー」を指しています)が多く、コメディーは少ないと思われていたのです。もちろん、タイ映画といえばコメディーです。それでこういう表現になったのです。また、悪意はないと思いますが、自分の作品を宣伝しようとしたのでこういう表現になったのでしょう。「トムヤムクン2」を上映したとしたら、この逆の表現になっていたと思いますよ。
 要するに、タイ映画は日本人にほとんど理解されていないということですね。「ピー・マーク」は日本での劇場公開が決まっていますが、宣伝方法は難しいと思います。「タイ映画」も「コメディー」も日本ではマイナス要素ですから。

P.S.
マム警部は、シンガポールでなくシドニーでした。シドニーは、シンガポールではなくオーストラリアでしたね(笑)

asianet #lWIfF8EY | URL | 2013/12/11 14:50 | edit

ありがとうございます

日本では、洋画より邦画が好調ですね。
個人的には、邦画が好調であっても、良い作品が洋画より多くてこの結果というわけではないと思っています。
劇場で観る映画の年平均が1本という昨今ですし・・・もっと映画そのものを観に行く人が増えて欲しいと思います。

「ピー・マーク」は観ていないので、作品そのものに対しては何も言えませんが、以前も、大阪アジアン映画祭の際に、GTHの作品を褒めるために、他のタイの作品を低く評価する書き方をしていたので、またかと思った次第です。
他を低くして自分を高くみせる書き方ではない褒め方をして欲しかったですね。
少なくとも文芸作品とムエタイアクションとは違うもので勝負をしているGTHと言うことを強調したいにしても書き方があるだろうと。

「ピー・マーク」、劇場公開、決まったんですか?!
それは、嬉しいニュースです。
是非、観に行きたいです。

NAO #pVQFStsQ | URL | 2013/12/11 16:23 | edit
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