ジージャーさんの「出演映画」を日本で観たい !!





12/1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31./02

「RagingPhoenix」USA版ブルーレイ

RagiingPhoenixUSABD.jpg

「RagingPhoenix」USA版ブルーレイは、昨年9月にリリースされました。
今回、アメリカのAmazonで、ブルーレイを購入しました。

発売元は、MagnoliaPicturesです。
アメリカの「RagingPhoenix」公式サイトです。
情報はあまり多くありません。

「RagingPhoenix」USA版ブルーレイのメニューは、『PLAY MOVIE,SCENE SELECTIONS,SET UP,SPECIAL FEATURES,BOOK MARK BD LIVE』の項目がありました。

SCENE SELECTIONは、全部で12項目。
1. THE BAND
2.   I AM GOOD
3.  DRUNKEN FIGHTING TECHNIQUE
4.  JAGUAR GANG
5.  HEART AND SOUL 
6.  NO WAY OUT
7. GARDEN OF FLOWERS
8.  PENALTY
9.  SANIM!
10.WHERE'S THE HEART?
11.WEDDING DAY
12.END CREDITS

SET UPでは、言語と字幕が選べるようになっていました。
AUDIO
5.1 ENGLISH DTS-HD MASTER AUDIO
5.1 THAI  DTS-HD MASTER AUDIO

SUBTITLES
ENGLISH
ENGLISH NARRATIVE
ENGLISH SDH
SPANISH
NONE

SPESIAL FEATURESでは、下記の項目がありました。
THE MAKING OF RAGING PHOENIX
BEHIND SCENES OF RAGING PHOENIX
INTERNATIONAL TRAILER
ALSO FROM MAGNOLIA HOME ENTERTAINMENT BLU-RAY

この中でも「THE MAKING OF RAGING PHOENIX」では、監督へのインタビューを中心に構成されており、場面、場面で、映画の本編映像、出演者たちへのインタビューの映像が流れました。
インタビューの映像は、UK版BDに入っていたものと同じものが使われているようでした。

また、「BEHIND SCENES OF RAGING PHOENIX」では、UK版に収録されていたBロールの映像に加えて、バギーに乗るジージャーの姿や、浜辺での撮影シーンでの様子が収録されていました。

「ALSO FROM MAGNOLIA HOME ENTERTAINMENT BLU-RAY」 には、「Chocolate」のUSA版予告編が収録されています。

特典映像に関しては、UK版よりも充実している気がします。
(同じ記事を「ハートは元気」にも掲載しました。)

category: DVD,BD

[edit]

page top

日本での「RagingPhoenix」のことを取り上げている雑誌 2

eigahiho.jpg
映画秘宝 2010年2月号で、「レイジング・フェニック」が取り上げられています。
文章を書いているのは、「チョコレート・ファイター」のパンフレットでも、文章を書かれているギンティ小林さんです。
ジージャーの「レイジング・フェニック」が観たいぞぉという強い強い気持ちのこもった文章です。
ページタイトルは『チャーよりも凶暴(!?)なこのアクション映画を公開しろ!』で、シージャーの映画についてのタイトルは「『チョコレート・ファイター』の次は「ブレイクダンス酔拳」に挑戦!? ジージャー・ヤーニン主演『レイジング・フェニック』」です。

ジージャーの他には、ドニー・イェンさんが取り上げられています。


category: つぶやき・その他

[edit]

page top

日本での「RagingPhoenix」のことを取り上げている雑誌 1

7ed5h7ec8f55i8bjk58a9.jpg

日本ではまだ映画祭での上映のみという事で、「RagingPhoenix」の事を取り上げている雑誌は殆どありません。 そんな数少ない雑誌の事を書きたいと思います。
「チョコレート・ファイター」で来日したジージャーのインタビュー記事が掲載されているキネマ旬報 2009年6月号のWORLD NEWSのアジアに『2 "最強美少女"ジージャー、主演第2作を撮影開始』として記事が出ています。
この中で、タイトルについても書かれています。
『“Du Suay Doo”、日本語訳すれば「頑固に、美しく、そして激しく」とでも言った意味になるこの新作』と書かれています。
このタイトルは、大阪アジアン映画祭での邦題にほぼ近いものだと思います。
来日したときは、「RagingPhoenix」の撮影中だったという事で、記事では、来日時の髪型についてもふれていました。


category: つぶやき・その他

[edit]

page top

タイの雑誌

Thaimagazine01.jpg 
タイの方から、ジージャーの事が掲載されている雑誌をいただきました。
感謝!
ちょうど「RagingPhoenix」が公開される頃に、発売された雑誌だと思われます。
映画情報誌、メンズ雑誌、一般生活雑誌といろんなジャンルの雑誌に掲載されたようです。
幅広くいろいろな媒体への宣伝がされたのかもしれません。

数ページにわたるインタビューが載っていたり、いろいろなバージョンの映画のポスターが載っていたりと、もっとタイ語が分かれば、どんなやりとりが書かれているか分かるのでしょうが・・・・いんかん、辞書片手でだとかなり時間がかかりそうです。
というか、雑誌のフォントによっては解読不可です。(^-^;)
字が分かるところだけでも、時間をかけて解読できればと思っています。

category: プロモーション・映画祭

[edit]

page top

タイでのVCD販促用ポップ

RagingPhoenixDVDPromo.jpg
一昨年、タイで、RagingPhoenixのDVD、VCDが発売されたときのキャンペーンのポップです。
大きさは、だいたいA3サイズで、厚紙で出来ています。
もともと、使用されていたもののようで、四隅にテープのあとがあります。
どんな店にはられていたのでしょうか?
タイに思いをはせてしまいます。

このキャンペーンは、VCDを買うと、ケースの中にナンバーの書かれた紙が入っていて、抽選で色々と賞品が当たるというものでした。
VCDは、99バーツと、結構リーズナブルな気がします。
タイの物価的にはこの価格はどうなんでしょうか?
日本円にすると、300円しないと言う事になります。

category: プロモーション・映画祭

[edit]

page top

「The KICK」の撮影風景 2

20110108MCOT_The Kick005    20110108MCOT_The Kick023
20110108MCOT_The Kick034    20110108MCOT_The Kick038
タイのテレビ局『MCOT』の9Entertainmentで、「The KICK」の撮影現場の様子が放送されました。
韓国の俳優さんのインタビューが収録されています。
ジージャーのコメントも少しですがあります。
撮影現場は、以前別のニュースにも流れていた、チョンブリの動物園のようです。

○The Kick Behind The Scenes

category: The KICK

[edit]

page top

「The KICK」の撮影風景

168303_471785747314_251235197314_6309316_7783864_n.jpg   166615_471785702314_251235197314_6309314_8062423_n.jpg
168545_471785877314_251235197314_6309323_4792464_n.jpg   168792_471785857314_251235197314_6309322_8122272_n.jpg
FacebookのJeeja Yanin's Newsに「The KICK」の撮影現場の写真がアップされていました。
撮影も終盤に入っているのか、韓国のサイトに、韓国の俳優さんが帰国したという話が出ていました。
下の動画は、ジージャーのアクションシーンです。
「アジアンスマイル」の中で練習していたアクションのようです。

○The Kick Behind The Scenes

category: The KICK

[edit]

page top

2011年を迎えて

HAMBURGER133-001.jpg 


あけましておめでとうございすま。

今年こそは、劇場のスクリーンで、ジージャーの作品を観る事が出来ることを願っています。
この活動を続けていくことで、もっとジージャーの事を知ってもらって、「RagingPhoenix」を含め、「Jak-ka-len」、「The KICK」が日本で観る事が出来るようになるといいなぁと思っています。

本年もよろしくお願いいたします。


category: つぶやき・その他

[edit]

page top